ネタバレありの映画鑑賞記録です。ネタバレの嫌いな方はご注意下さい。
映画が中心ですが、一部演劇、ミュージカルもあります。

劇評
前々から観たいと思っていた、加藤健一の「劇評」を観に下北沢へ。
加藤健一は、1986年の「セイムタイムネクストイヤー」からのファン。
今日も、加藤健一は良かった(♪)だけど、全体としてはもうちょっと。
奥さんのアンジェラとディオンの不倫の流れが説明不足かな。
“説明”は要らないけど、なんとなく唐突な感じ。
それで、ラストがイマイチ締まらなかったかなぁ。。。

子役の海宝クンは良かった。
演技も巧かったし、とってもキュート♪

重要な役、キーパーソンだったから、彼の出来次第 という部分もあったと思うのだけど、
そういった意味で、とても良かったんじゃないかな。
文句無しに合格点(笑)


久しぶりに、いい時間が過ごせた。
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